あなたのお肌ケアは大丈夫? 乾燥する季節のお肌ケア

空気の乾燥による肌トラブルが気になる季節。
38.6%の女性が冬にNGな肌ケア習慣をしていたという衝撃の結果!

 

ミュゼプラチナムによると、
全国20~39歳の女性600人を対象に調査したところ、

独自に作成した10項目の『冬の肌ケアNG習慣チェックリスト』において
3つ以上当てはまった方を「黄色信号」(要注意)、
5つ以上当てはまった方を「赤信号」(お手入れ習慣の見直しが必要)と定義し、

その結果、30.8%の方が「黄色信号」(要注意)、
7.8%の方が「赤信号」(お手入れ習慣の見直しが必要)に該当したとのこと。

『冬の肌ケアNG習慣チェックリスト』【ミュゼプラチナム調べ】

 

また、「季節によってお肌の状態に変化があると感じるか」を調査したところ、
86.2%の女性が季節ごとのお肌の変化を感じていると解答しました。

『あなたは季節によってお肌の状態に変化があると感じますか。』【ミュゼプラチナム調べ】

そんな冬の季節のお肌ケア方法について
東京女子医科大学 川島教授は次のようにおっしゃっています。

1.ドライスキンは外的刺激に弱いので、肌トラブルを起こしやすくなります。十分な保湿により角層水分量を高めましょう。
2.暖房をかけすぎないこと、加湿器を使うことなどの環境対策も非常に重要です。
3.熱いお風呂に長く入ってしまうと、角層の脂質を過剰にとってしまい、ドライスキンが進んでしまうので要注意です。
4.入浴直後はローション、乳液、クリームを使用し、水分を各層にとじこめましょう 。

 

乾燥する季節をぷるぷる美肌で乗り切りましょう。

 

【調査概要】
■調査日  :2017年9月23日(土)~2017年9月24日(日)
■調査方法 :インターネット調査
■調査人数 :600名
■調査対象 :全国 20~39歳の女性 ※20‐24歳、25‐29歳、30‐34歳、35‐40歳の脱毛処理方法別に均等割付
【ミュゼプラチナム調べ】

 

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